新発田・胎内・村上で猫がいなくなったら|砂丘林と城下町で変わる探し方と猫探偵の使い方

海沿いの松林と城下町の路地が混在する下越の住宅地
新潟支店 ペット探偵
LOST CAT SHIBATA TAINAI MURAKAMI

新発田・胎内・村上で猫がいなくなったら
砂丘林と城下町で変わる探し方

海に近い土地と、雪の来る土地。猫の通り道はどこにあるのか

「昨日の夕方から帰ってこない。海のほうへ行っていないか心配」 「家の周りは田んぼばかりで、どこを探せばいいのか分からない」 「城下町の細い路地に入り込んだら、もう見つけられない気がする」

新発田市・胎内市・村上市は、ひとつの地域としてまとめて呼ばれることが多い一方で、 土地の性格はかなり違います。城下町の町割りが残る場所、海に面した砂丘と松林、 加治川や胎内川や三面川の流域、そして山あいの集落。 同じ市の中でも、猫の隠れ方が変わります。

当事務所は探偵業の届出をして調査を行う事務所で、ペット捜索もその一つとして受けています。 ただ、この記事は依頼を前提に書いていません。 ご自分で探されるときにそのまま使える内容を、順番に書いていきます。

この記事では、この3市を4つの地形に分けて、それぞれで猫が入り込みやすい場所を挙げます。 そのうえで、届け出先、冬のこの土地ならではの注意、 そして猫探偵に頼む場合の判断までをまとめます。

01

まず、いなくなった場所がどのタイプか

探し始める前に、ご自宅の周りがどのタイプに近いかを決めてください。 ここを決めないまま歩き回ると、同じ場所を何度も通ることになります。

01

城下町の町割り

新発田の中心部、村上の旧町人町。細い路地と塀が続き、建物の間隔が狭い。 猫は「面」ではなく「線」で動きます。

02

海沿いの砂丘と松林

胎内から村上にかけての海岸線、新発田の西部。 防風林の下は乾いていて風が抜けにくく、猫にとって居心地のよい場所になります。

03

川沿いと農地

加治川・胎内川・三面川の流域と、その周りの水田地帯。 見通しがよいので探しやすそうに見えますが、実際はいちばん見落としが多い場所です。

この3つに、村上の山北方面や胎内の山側といった山あいの集落が加わります。 ご自宅がどれに近いか、あるいは二つにまたがっているかを決めてから、 次の章のうち該当するところを読んでください。

この記事で分かること
02

城下町の町割りで猫が入り込んでいる場所

新発田の中心部と、村上の旧町人町。 どちらも道が細く、家と家の間隔が狭く、塀や生垣が連続しています。 この形の土地では、猫は道路の真ん中を歩きません。 塀の上、生垣の裏、建物と建物のすきま。この線をたどるつもりで探してください。

  • 建物と建物の細いすきま。人が入れない幅ほど、猫は安心して通ります
  • 古い家屋の縁の下、基礎の通気口まわり
  • 塀と塀の間、生垣の根元
  • 蔵や納屋の床下、資材の積まれた裏手
  • 駐車している車の下、エンジンルームの上(冬は特に)
  • 寺社の境内、石垣のすきま

村上には、町屋づくりの建物が並ぶ通りがあります。 間口が狭く奥行きが長い造りなので、奥へ細く伸びた敷地の突き当たりに 猫が入り込むことがあります。表の通りから見ても分かりません。 お住まいの方に一声かけて、奥を見せていただけないか頼んでみてください。

新発田の城址公園まわりや、村上のお城山のふもとには、 石垣と木立が続く区画があります。 石垣のすきまは猫にとって格好の隠れ場所で、 上から覗いても見えないことが多い場所です。 懐中電灯を横から当てて、目線を地面の高さまで落としてください。

03

海沿い──砂丘と防風林の下

胎内から村上にかけての海岸線と、新発田の西側。 この一帯には砂丘と、その上に植えられた松の防風林があります。 飼い主さんが「海のほうへは行かないだろう」と考えて、 最初に外してしまう方角です。

実際には、防風林の下は猫にとって条件のよい場所です。 砂地なので水はけがよく、地面が乾いています。 松の枝が低く張っているので、上から見えません。 風は強くても、林の内側までは入ってきません。

  • 防風林の内側、松の根元と落ち葉の下
  • 砂丘の斜面にできた窪み、テトラポッドや消波ブロックのすきま
  • 海沿いの倉庫・作業小屋・漁具の置き場
  • キャンプ場や海水浴場の施設まわり(閉鎖期間中は特に)
  • 砂防柵や柵沿いの草の茂み

注意していただきたいのは、海と自宅のあいだに幹線道路が通っている場合です。 国道や県道は猫にとって大きな壁になります。 道路を越えて向こう側へ渡ることは少なく、 渡れなかった猫が道路のこちら側に沿って移動していることがあります。 道路と並行する線を、まず見てください。

04

川沿いと農地──いちばん見落とされる場所

加治川、胎内川、三面川。そしてその周りに広がる水田地帯。 見通しがよいので「隠れる場所が少ないはず」と思われがちですが、逆です。 この地域でいちばん見落とされるのが、用水路と側溝です。

コンクリートの水路は、猫にとって上から見えず、雨風もしのげる通路になります。 水が流れていない時期は特にそうです。 農道を歩きながら「この下に空間がある」という目で見てください。

  • 用水路沿いの側溝、暗渠の入口、コンクリート管の中
  • 農業用のビニールハウス、育苗ハウス、資材小屋
  • コンバインやトラクターの車庫、農機具の下
  • 畦道沿いの草むら、休耕地の藪
  • 橋の下、道路の下をくぐる水路の入口
  • 河川敷の護岸ブロックのすきま、堤防の法面(のりめん)の草
  • 神社の境内と、社叢(しゃそう)の木立

堤防は、犬にとっては走る道ですが、猫にとっては陰の側が通り道になります。 堤防の上ではなく、川側と住宅側それぞれの法面を、 草をかき分けながら見てください。護岸ブロックのすきまは奥が深いことがあります。

田んぼの季節も影響します。水が張られている時期は、 猫が入れる場所が畦道と用水路沿いに限られます。 逆に稲刈りのあとは、刈り跡の中に入り込んで動かなくなることがあります。 いなくなった時期の田んぼの状態を思い出して、範囲を絞ってください。

05

山あいの集落でいなくなった場合

村上の山北方面、胎内の山側、新発田の東部。 家の数が少なく、すぐ裏が林という環境です。 ここで探すときに大事なのは、山に入らないことです。

猫は犬と違い、遠くまでは行きません。 臆病な子であればなおさら、見慣れた建物の近くに留まります。 山側へ入って探すより、集落の中の建造物の下や間を 一軒ずつ見ていくほうが見つかります。

  • 納屋・作業小屋・薪置き場の下と裏
  • 使われていない家屋、空き家の縁の下
  • 石垣・土手のすきま、斜面にできた窪み
  • 林の縁の下草。林の奥ではなく、あくまで縁
  • 沢や水路のコンクリート部分

この地域では、近所の方に声をかけることがそのまま捜索になります。 家の数が限られている分、一軒ずつ「敷地の中を見せていただけませんか」と 頼んで回ることが現実的にできます。 チラシより、直接お願いするほうが早いことが多い環境です。

野生動物への注意も一つだけ。山に近い集落では、 日暮れ以降に一人で林の縁へ入るのは避けてください。 捜索は明るいうちか、複数人で行ってください。

06

季節風と雪──この地域で捜索を左右するもの

冬の季節風

海に面したこの一帯は、冬になると強い季節風が吹きます。 猫はそれを避けて、風下側・建物の南側・風の当たらない路地に寄ります。 風が強い日に探すなら、まず風下から見てください。

音の問題もあります。風の音が大きい日は、 呼んでも声が届きません。猫の側の物音も聞こえません。 風が弱まる明け方を狙うほうが、結果につながります。

雪の日

積雪はマイナスばかりではありません。足跡が残ります。 降ったあとの朝に、家の周りを一周してみてください。 猫の足跡は小さく、まっすぐな線状に並びます。 それが見つかれば、通り道が分かったことになります。

一方で、雪は隠れ場所も作ります。 除雪した雪の山の下、屋根から落ちた雪と壁のあいだ、 カーポートの下。こうした場所に空間ができ、猫が入り込むことがあります。

雪の時期に気をつけていただきたいこと
  • 除雪機を動かす前に、周囲と雪の山を確認する
  • 車のエンジンをかける前に、ボンネットを叩く(暖を取って入り込むことがあります)
  • 屋根の雪が落ちる場所を、長時間探し回らない
  • 用水路や側溝が雪で覆われている場所には、無理に手を入れない

雪の下に入り込んだ猫を無理に掘り出そうとして、 飼い主さんがけがをされることがあります。 手が届かない場所が分かった時点で、一度立ち止まって相談してください。

07

届出先と、保護されていないかの確認

探すことと同じくらい大事なのが、保護されたときに連絡が来る状態をつくることです。 次の順番で連絡してください。

01 警察署

新発田警察署・胎内警察署・村上警察署。ペットは法律上「落とし物」として扱われるため、 拾得物の届け出が入っていないかを確認できます。遺失届も出しておいてください。

02 市の担当窓口

新発田市・胎内市・村上市それぞれの環境衛生の担当課へ。 収容された動物の情報や、住民から寄せられた連絡が集まる窓口です。

03 保健所(地域振興局)

新発田・村上のそれぞれに県の保健所(地域振興局の健康福祉環境部)があります。 管轄が市町村をまたぐため、隣の市で保護された場合もここに情報が集まります。

04 新潟県動物愛護センター

長岡市関原町にあります。この地域からは距離がありますが、 県内で収容された動物の情報が集まる場所です。 遠いからと外さず、必ず連絡先に入れてください。

05 近隣の動物病院

けがをした猫が持ち込まれることがあります。 自宅から車で20分ほどの範囲の病院に、写真を添えて連絡しておいてください。

06 迷い猫の掲示板

迷子ペット情報の掲示板サイトがいくつかあります。 探偵に頼むかどうかとは関係なく、まず登録しておいてよい場所です。 見つけた側の人が最初に見るのは、こうした掲示板です。

連絡先や受付時間は変わることがあります。 各市と新潟県のウェブサイトで、最新の情報をご確認ください。

この地域で特に伝えておきたいのは、4番です。 新潟県動物愛護センターは長岡市にあり、下越からは距離があります。 「遠いから関係ない」と考えて連絡先から外してしまう方がいますが、 収容の情報は県全体で集まります。ここを外すと、 保護されていても気づけないことがあります。

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ご自身でできること

探偵に頼む前に、ご自分で進められることがあります。 むしろ、ここを先にやっておくほど、依頼したときに必要な日数が短くなります。

まず家の中をもう一度

室内飼いの猫の場合、外に出たと思っていて実は家の中にいたという例が 珍しくありません。押入れの奥、洗濯機と壁のすきま、 天袋、ソファの下、階段下の物入れ。 暗くて狭くて、人が普段のぞかない場所から順に見てください。

通り道を見つける

捜索の起点は、範囲を広げて歩き回ることではありません。 その子の気持ちになって、通り道を見つけることです。 家の周りをぐるりと回り、猫が通れる幅の隙間がどこにあるかを書き出してください。 建物と物置のあいだ、縁の下の入口、生垣の切れ目、車の下。 「そんなところ通らない」と思う場所ほど、実際の通り道になっていることがあります。

時間帯を合わせる

臆病な子は昼間ほとんど動きません。 夜中や明け方、街が静かになってから動き出す傾向があります。 昼に同じ場所を10回通るより、明け方に1回通るほうが会えます。

縄張りの猫がどこにいるか

近所に縄張りを持つ猫がいると、威嚇されて遠くへ逃げてしまうことがあります。 よその猫がよく通る場所が分かっているなら、 その方向は避けている可能性があると考えて、逆側を先に見てください。

餌は、置く場所を決めてから

家の周りに漫然と餌を置くと、よその猫が食べてしまうことのほうが多くなります。 通り道を特定してから、その線の上に置いてください。 置いたら、時間帯ごとに減り方を記録します。

手順の全体は迷子猫の探し方に、 日数ごとの判断は迷い猫の捜索はいつ依頼すべきかにまとめています。

新発田・胎内・村上でお探しの方へ

探した場所と、まだ見ていない場所を一緒に整理します

どこを探せばよいのか分からないというご相談を、この地域からもいただきます。ご依頼を前提としたご相談ではありませんので、家の周りの様子と、いなくなった状況をお聞かせください。通り道の見当をつけるところまでは、お電話でもお手伝いできます。

秘密厳守・新潟県内全域に対応
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猫探偵にできること・できないこと

できること

通り道の特定と、その線の上に餌や仕掛けを置くこと。 暗視カメラで通過を確認すること。 飼い主さんが手を入れられない場所を、道具を使って見ること。 時間帯を合わせて動くこと。

できないこと

他人の敷地に無断で立ち入ること。 必ず見つけると約束すること。 いなくなってからの日数と天候を、なかったことにすること。

頼む前に

まだ探していない場所が残っているなら、 ご自分で進めていただいて構いません。 判断に迷った時点で、状況の整理だけでもお電話ください。

「必ず見つかります」と言い切れる根拠は、着手前にはありません。 経過日数、天候、道路の位置、近所に縄張りを持つ猫がいるかどうか。 現場を見て初めて分かることばかりです。 業者の見極め方はペット探偵の選び方に、 電話でそのまま使える確認事項としてまとめました。

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犬がいなくなった場合は、探し方がまったく変わります

ここまでは猫の話です。「ペット探偵」とひとくくりに呼ばれますが、 犬と猫では捜索の組み立てがまったく違います。同じやり方をあてはめると、うまくいきません。

犬は走って遠ざかる

数キロ先で保護されることも珍しくありません。時間が経つほど範囲が広がるので、 初動は「探す」よりも「情報が集まる状態をつくる」ことが優先になります。

猫は近くに潜む

遠くへは行かず、狭くて暗い場所で動かなくなります。範囲は狭いのに見えないので見つからない。 通り道を見極めることが中心になります。

頼むときに確かめること

「犬と猫では、進め方はどう変わりますか」と一言聞いてみてください。 違いを説明できない相手は、どちらかしかやっていない可能性があります。

この地域で犬がいなくなった場合、まず見るのは堤防と海岸線です。 犬は障害物の少ない線を選んで走るので、加治川・胎内川・三面川の堤防、 そして砂浜と防風林のあいだの道は移動路になりやすい場所です。 国道や海沿いの道に出てしまうと、距離が一気に伸びます。

猫のように「近くに潜んでいる前提」で範囲を絞ると、まず見つかりません。 犬の場合は、探すより先に警察署・市の窓口・近隣の動物病院へ届け出て、 情報が集まる状態をつくることが先になります。 犬の捜索については迷い犬の探し方に、 最初の3時間ですることをまとめています。

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この地域での捜索にかかる費用

費用を左右する主な要素

  • 捜索期間日数によって異なります
  • 捜索範囲住環境と経過日数により異なります
  • 使用機材カメラ・捕獲器の台数により異なります
  • 移動距離交通費・諸経費は別途となります

当事務所が期間で区切る理由

当事務所は日数制をとっており、成功報酬制ではありません。 成功報酬制は依頼する側にとって分かりやすい制度ですが、 見つかりそうな依頼に力が向きやすいという構造があります。 難しい依頼を早い段階で切り上げる判断が働かないように、期間で区切っています。

そのかわり、見つからなかった場合にも料金が発生します。 この点は依頼する側にとって不利ですので、着手前に必ずお伝えしています。

捜索の目安

5日間 150,000円
※10日間への延長は250,000円が目安です。交通費・諸経費は別途となります。状況により変わりますので、ご相談内容を確認したうえでご案内します
総額の組み立て方と、延長するかどうかの判断基準はペット探偵の費用にまとめています。他社のお見積りの読み方についても、そちらで触れています。
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相談員からお伝えしたいこと

桜井ありさ相談員
ファミリー調査事務所 新潟支店から

この地域からのご相談では、「家の周りが広すぎて、どこから手をつければいいのか分からない」というお話をよく伺います。田んぼが続いていたり、海が近かったり、すぐ裏が林だったり。範囲が広く見えるのだと思います。ですが猫は、その広い場所を渡って歩くわけではありません。通れる線を選んで動きます。ですのでまず、ご自宅の周りに猫が通れる幅の隙間がどこにあるかを一緒に洗い出すところから始めます。それだけで探す範囲はかなり絞れます。ご依頼をお決めになる前で構いませんので、家の周りの様子をお聞かせください。

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この地域の迷い猫についてよくある質問

Q. 海のほうへ行ってしまった可能性はありますか?

自宅と海のあいだに幹線道路があるかどうかで変わります。 道路は猫にとって大きな壁になるため、越えずにこちら側を移動していることが多くあります。 まず道路と並行する線を見て、そこで手がかりがなければ海側を見てください。

Q. 田んぼばかりで隠れる場所がないように見えます

いちばん見落とされるのが用水路と側溝です。 コンクリートの水路は上から見えず、雨風もしのげます。 暗渠の入口、コンクリート管の中、橋の下。この順で見てください。

Q. 山のほうまで探しに行くべきですか?

猫は犬と違い、遠くまでは行きません。山の奥へ入るより、 集落の中の納屋・空き家の縁の下・石垣のすきまを一軒ずつ見るほうが見つかります。 林については、奥ではなく縁の下草を見てください。

Q. 雪が積もっていますが、探せますか?

探せます。むしろ足跡が残るので手がかりが増えます。 降ったあとの朝に家の周りを一周してみてください。 ただし、除雪機を動かす前と車のエンジンをかける前の確認は必ずお願いします。

Q. 保護されたかどうかは、どこに聞けばよいですか?

警察署、市の環境衛生の担当課、県の保健所、新潟県動物愛護センター、 そして近隣の動物病院です。動物愛護センターは長岡市にありますが、 県内の収容情報が集まる場所なので、距離に関係なく連絡先に入れてください。

Q. いなくなってから日数がたっています。もう遅いですか?

日数が経つほど探しにくくなるのは事実ですが、 時間が経ってから戻ってくる例もあります。 チラシと届け出を出した状態を維持しておくことが、その可能性を残す方法です。 依頼の判断は迷い猫の捜索はいつ依頼すべきかをご覧ください。

どこを探せばよいのか、一人で悩まないために

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